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要 件 |
| 新築住宅の場合 |
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平成13年12月31日までに自己の居住の用に供するための新築住宅の建築工事に着手し、または新築住宅で使用されたことがないものを取得すること。 |
| A |
工事完了の日または取得の日から6ヶ月以内に、自己の居住の用に供すること。
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| B |
床面積が50u以上であること。 |
| C |
居住用と居住用以外の部分(たとえば店舗など)があるときは、床面積の2分の1以上が居住用であること。(この場合には居住用の部分のみが控除の対象となります) |
| 中古住宅の場合 |
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平成13年12月31日までに自己の居住の用に供するための中古住宅を取得すること。
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| A |
新築住宅の場合のA〜Cと同じ。 |
| B |
新築されてから20年(建物登記簿に記載された構造が鉄骨造、鉄筋コンクリート造、石造れんが造などの住宅は25年)以内の住宅であること。 |
| 増改築等の場合 |
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増改築等の工事費用が100万円を超えるものであること。 |
| A |
工事を行った家屋が居住用と居住用以外の部分があるときは居住用部分の工事費用が全部の工事費用の2分の1以上であること。
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| B |
増改築等を行った後の住宅の床面積が50u以上であること。 |
| C |
増改築等を行った後の住宅の床面積の2分の1以上が居住用であること。 |
| D |
増改築等の日から6ヶ月以内に自己の居住の用に供すること。 |